2026年1月10日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
今更気づいても遅すぎる話なのですが。
misskey.designサーバー投稿版のふわもこハロウィン漫画のタイトル、
漫画『ふわものないきもの ふりあん かぼちゃのきせつ①』
→https://misskey.design/notes/ae3j14d21bm...
ご、誤字っている!!! ふわものってなに~!?
②と③も投稿するときに(まさか誤字なんて思ってもないので)本文をコピペしたから同じ個所があばばばば。
なぁんで気づかなかったんだ。
今すぐ穴掘ってそこに入りたい気分です。とほほ。
misskey.designサーバー投稿版のふわもこハロウィン漫画のタイトル、
漫画『ふわものないきもの ふりあん かぼちゃのきせつ①』
→https://misskey.design/notes/ae3j14d21bm...
ご、誤字っている!!! ふわものってなに~!?
②と③も投稿するときに(まさか誤字なんて思ってもないので)本文をコピペしたから同じ個所があばばばば。
なぁんで気づかなかったんだ。
今すぐ穴掘ってそこに入りたい気分です。とほほ。
2026年1月2日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
明けましておめでとうございます!
昨年中は大変お世話になりました。
2026年もまったりと創作活動を進めてまいりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
今年の抱負は「地固め」です。
2025年を振り返ってみると、あらゆるうっ憤を溜めに溜める年だったというか、一年の月日をかけて自分の得手不得手と目指すべき方向性をひたすら確認する時期だったのかもしれないと、そう感じました。
なので、今年は昨年溜めたうっ憤とかなんとかをこれから行くべき道に思いっきり叩きつけ、あらかじめの轍さえ作ってしまうくらいの勢いで地面を固めまくる年にしようと思います。
「マンガ○本描く!」とか「イラストを月に○枚描く!」とか、具体的な目標を立てた途端に何もかもうまくいかなくなってしまうというスーパー天邪鬼な星の下に生まれてしまった悲しき生き物なので、これくらいふわっとした感じでのまとめに留めておきます。
(私はこれを逆引き寄せの法則と呼んでいる)
今年の終わりに「ん~……まあまあかな!」と笑えたら御の字です。何事でも終わるときには笑顔でいたい。
ということで、本年も「石のウラがわライフ」をよろしくお願いいたします。
昨年中は大変お世話になりました。
2026年もまったりと創作活動を進めてまいりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
今年の抱負は「地固め」です。
2025年を振り返ってみると、あらゆるうっ憤を溜めに溜める年だったというか、一年の月日をかけて自分の得手不得手と目指すべき方向性をひたすら確認する時期だったのかもしれないと、そう感じました。
なので、今年は昨年溜めたうっ憤とかなんとかをこれから行くべき道に思いっきり叩きつけ、あらかじめの轍さえ作ってしまうくらいの勢いで地面を固めまくる年にしようと思います。
「マンガ○本描く!」とか「イラストを月に○枚描く!」とか、具体的な目標を立てた途端に何もかもうまくいかなくなってしまうというスーパー天邪鬼な星の下に生まれてしまった悲しき生き物なので、これくらいふわっとした感じでのまとめに留めておきます。
(私はこれを逆引き寄せの法則と呼んでいる)
今年の終わりに「ん~……まあまあかな!」と笑えたら御の字です。何事でも終わるときには笑顔でいたい。
ということで、本年も「石のウラがわライフ」をよろしくお願いいたします。
2025年12月25日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

フリアン、ルドヴィック、クランシー、デラノのグループを、私はズッ友4人衆と呼んでいます。
(ここからフリアンを抜くと、ルドヴィックが三角形、クランシーが四角形、デラノが円形ということで『いろいろ間違えたパッコロ●ン』になる)
彼らの絵を描きたいな~とずっと考えていたので、冬の季節絵は彼らに決定。
フリアンとルドヴィックが一緒になった当年は、彼らの家で食事会をしたらしい、という絵ですね。
ちなみに、得ざるものどもの世界にはクリスマスに似た行事があり、内容はおおむね現実と一緒。
25日は一般的には親族と過ごす日となっています。二年目以降はドゥリオルグ家で、兄弟夫婦たちと過ごすようになったのかも。
さらに数年後には母親のアナスタシアさんもフェガティア戻ってこられるようになって、みんなでより楽しく過ごすんだろうな。
ああ~、末永く平和であれ、ドゥリオルグ家。
やらないといけないことや心配事が重なると、創作に注力できなくなってしまうのが最近の悩みです。
プレッシャーやストレスが掛かる環境下に慣れつつペースを作るしかないとは分かっているのですが、上手くいかないとやきもきするなぁ。
まあ、焦らずのんびりやって行きますかね!
2025年12月20日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
10月にふわもこハロウィン漫画を描いている最中に燃え尽きてしまい、サイトを作っていた11月~12月上旬までの間は絵を描いておらず、オープン目標間際になって背景素材やらトップ画像やらをちまちまと作っていた話。
最初は全然描ける気がしなかったし、実際没ばっかりになって「やっぱりもうダメなのかなぁ」なんて落ち込んだりもしていましたが、それでもペンを動かしているうちに「こうしたい」「ああしたい」が浮かんできてくれました。
それがサイトのトップ絵とその他の作品ページのトップ絵です。仕上がりに粗さは残っていてもここまで描けたという安心感を得られたのが嬉しかったんですよ。あー、久しぶりの感覚だ。これが心に良いんだ!
あとは根気を取り戻すことができればなんとかなりそうです。ブラッシュアップの詰めが甘くなっているので、変にプレッシャーが生じない程度に整えられるように頑張りたい。
で、現在は得ざるものども関連で描きたいものを色々描いてます。

フリアン人形
久しぶりに不穏だねぇ!(手の主はルドヴィックではない)
この絵は「揺籃と怪物」ではなく、その後の時系列を描いた「茨の君と怪物」の内容です。得ざるものどもの構成って前後編+後日談なんです。マジかよ(原作者の声)
期せずしてフェガティア変革の中心人物となってしまったフリアンが、夢と現実、罪と罰、激変した人間関係のしがらみの中、縋るべきものを見誤った可能性を示唆する何かです。
とは言っても、選択を迫られた時点では他に選ぶ余地がなかったので、こうなることは避けられないのですが。
フリアンは出自が特殊かつ、置かれている状況が常にきな臭いため、「こういうの描きたいな~」と思い浮かべる絵は「安心」か「不穏」かで言うと「不穏」に振れることが多くなります。
それが楽しくもある一方、その不穏さの背景や前提情報を提示しないまま自分だけ楽しくなっているのはまずいよな~という思いもあり……。
いやしかし、この感情は深堀りすると自分も他人もいたずらに傷つけることにしかならないのでよろしくありませんね。基本的に創作活動のありかたは自由であるべき。
その上で、来年は最低でも漫画を二話は進められるように頑張りたいし、それが難しいなら先に文字として出力するんじゃい!の気持ちでいようかなと。後からセルフコミカライズ!
というのも、SNSのALT適正使用問題に直面してから、「アクセシビリティの観点からすると、小説版も用意しておくほうが多くの人に楽しんでもらえるようになるのでは?」とか、そんなことを考えておりまして。
できる限り負担が増えすぎないようにしつつ、得ざるものどものストーリーを進めていきます。ほんとに来年は頑張ろう。
で、ここから下はBLの話。

ルディリアハロウィン漫画wip
大本命ルディリア!!前後編+後日談とか一旦置いとこうぜ、だって得ざるものどもはルディリアの話だから!!そろそろ新しいルディリアを摂取しないと気がおかしくなるぜ!!!
ということで、トリックオアトリートって言ったらやっぱこうなるよねというベタな奴をドン!!!
SNSでフォローさせていただいている方が連載中の体格差男女CP作品の中にもこういう展開があって、「やっぱりこれは外せませんよね~~~!!!」と一人テンションをぶち上げていました。
ハロウィンにおけるおやおや~なトリック展開はこの世になんぼあっても良いとされていますし、健康にも良いとされています。
論拠はありませんが、おやおや~なトリック展開は遍くすべてに効能あれという強い気持ちならここにあるので問題ありませんね。
だから!描くぜ!ルディリアで!
ちなみにこのお話、展開の差分と後日談が成人向けになる可能性が高いので、パスワード付き隔離ページのデザインも考えないといけません。
ミスデザさんでちらっと呟いたことがありますが、得ざるものどもには「夜凪、月影に寄す」という後日談+成人向け隔離パートがあります。まだ作品点数が少ないのでページを用意していませんけど。
すでにページのコンセプトは決まっているし、大枠はほかのページと同じだからそこまで苦労はしないだろうと見込んでいます。背景画像はルディリアイラストしたいので、その制作にかかる時間が一番のボトルネックかも。
成人向けページのパスワードは、ルディリアに関するクイズの答えを入力してもらう形式にしようかなと思っています。ならなおのこと作品の充実を急がねばなるまいて。
やりたいことだらけで頭の中がとっ散らかって大変だけど、それはそれとして楽しく創作できているのでSo Happy……そんな日々を送っています。畳む
最初は全然描ける気がしなかったし、実際没ばっかりになって「やっぱりもうダメなのかなぁ」なんて落ち込んだりもしていましたが、それでもペンを動かしているうちに「こうしたい」「ああしたい」が浮かんできてくれました。
それがサイトのトップ絵とその他の作品ページのトップ絵です。仕上がりに粗さは残っていてもここまで描けたという安心感を得られたのが嬉しかったんですよ。あー、久しぶりの感覚だ。これが心に良いんだ!
あとは根気を取り戻すことができればなんとかなりそうです。ブラッシュアップの詰めが甘くなっているので、変にプレッシャーが生じない程度に整えられるように頑張りたい。
で、現在は得ざるものども関連で描きたいものを色々描いてます。

久しぶりに不穏だねぇ!(手の主はルドヴィックではない)
この絵は「揺籃と怪物」ではなく、その後の時系列を描いた「茨の君と怪物」の内容です。得ざるものどもの構成って前後編+後日談なんです。マジかよ(原作者の声)
期せずしてフェガティア変革の中心人物となってしまったフリアンが、夢と現実、罪と罰、激変した人間関係のしがらみの中、縋るべきものを見誤った可能性を示唆する何かです。
とは言っても、選択を迫られた時点では他に選ぶ余地がなかったので、こうなることは避けられないのですが。
フリアンは出自が特殊かつ、置かれている状況が常にきな臭いため、「こういうの描きたいな~」と思い浮かべる絵は「安心」か「不穏」かで言うと「不穏」に振れることが多くなります。
それが楽しくもある一方、その不穏さの背景や前提情報を提示しないまま自分だけ楽しくなっているのはまずいよな~という思いもあり……。
いやしかし、この感情は深堀りすると自分も他人もいたずらに傷つけることにしかならないのでよろしくありませんね。基本的に創作活動のありかたは自由であるべき。
その上で、来年は最低でも漫画を二話は進められるように頑張りたいし、それが難しいなら先に文字として出力するんじゃい!の気持ちでいようかなと。後からセルフコミカライズ!
というのも、SNSのALT適正使用問題に直面してから、「アクセシビリティの観点からすると、小説版も用意しておくほうが多くの人に楽しんでもらえるようになるのでは?」とか、そんなことを考えておりまして。
できる限り負担が増えすぎないようにしつつ、得ざるものどものストーリーを進めていきます。ほんとに来年は頑張ろう。
で、ここから下はBLの話。

大本命ルディリア!!前後編+後日談とか一旦置いとこうぜ、だって得ざるものどもはルディリアの話だから!!そろそろ新しいルディリアを摂取しないと気がおかしくなるぜ!!!
ということで、トリックオアトリートって言ったらやっぱこうなるよねというベタな奴をドン!!!
SNSでフォローさせていただいている方が連載中の体格差男女CP作品の中にもこういう展開があって、「やっぱりこれは外せませんよね~~~!!!」と一人テンションをぶち上げていました。
ハロウィンにおけるおやおや~なトリック展開はこの世になんぼあっても良いとされていますし、健康にも良いとされています。
論拠はありませんが、おやおや~なトリック展開は遍くすべてに効能あれという強い気持ちならここにあるので問題ありませんね。
だから!描くぜ!ルディリアで!
ちなみにこのお話、展開の差分と後日談が成人向けになる可能性が高いので、パスワード付き隔離ページのデザインも考えないといけません。
ミスデザさんでちらっと呟いたことがありますが、得ざるものどもには「夜凪、月影に寄す」という後日談+成人向け隔離パートがあります。まだ作品点数が少ないのでページを用意していませんけど。
すでにページのコンセプトは決まっているし、大枠はほかのページと同じだからそこまで苦労はしないだろうと見込んでいます。背景画像はルディリアイラストしたいので、その制作にかかる時間が一番のボトルネックかも。
成人向けページのパスワードは、ルディリアに関するクイズの答えを入力してもらう形式にしようかなと思っています。ならなおのこと作品の充実を急がねばなるまいて。
やりたいことだらけで頭の中がとっ散らかって大変だけど、それはそれとして楽しく創作できているのでSo Happy……そんな日々を送っています。畳む
2025年12月16日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
各所でサイト開設のお知らせをしました。
あと、リンクについての説明が不足していたので、遅ればせながら追記しておきました。申し訳ない……。
どうしても人の流れがある場所に長居できそうもないので、ほかにもお伝えしておきたいことをここに書いてから一日を終えようと思います。
もうひと頑張り、だ!
もしかしたら閲覧者様が気になっているかもしれないことを勝手に想定して勝手に回答するコーナー
Q.スマホからだと一部作品が見づらい
大変申し訳ありません。少しずつ改善していくので、気長にお待ちいただければ幸いです。
特に横長の画像はどうお見せするのがベストなのか考えあぐねていて、いっそ画像データ直リンクが最適解なのかもしれないとか思ったり……。
ライトボックスでは作品が見にくいと感じた場合は、画像を別タブで開くとズームがしやすくなるので、それで対応していただくのが良いかもしれません。
Q.リンクフリーとあるけど、ほんとにいいの?
個人またはサークルで運営されている同人サイト様であればリンクフリー、報告は任意です。
トップページ以外のURLは変更される可能性があるので、リンクはhttps://takashika29.lsv.jp/にするのが良いとされています。
Q.相互リンクの条件は?
今のところリンク・ブックマークページを作る予定が無いので、大変申し訳ありませんが、相互リンクを結ぶことはできません。
冒頭の文章から垣間見えている通り、今の私のメンタルはまったく本調子でなく、積極的な交流や作品巡回ができそうにないことが大きな理由の一つです。
その状態で繋がりを持つのは不誠実であろうという考えのもと、今はご厚意での片道リンクを受け付けています。
曖昧な態度が過ぎて失礼だとは私自身も感じているので、調子が戻ってきたら少しずつでもつながりを持っていきたいと思っています。
Q.開設の告知をしたのは12月16日なのに、開設日は12月15日になってる……何故?
なんとなく15日がいいな~と思ったからで、深い意味はありません。
サイトのアップロードは動作確認のためにもっと早くからやっていたので、15日という日付も全く正確ではないというのは内緒です。
Q.ガイドラインの英語版を削除したのは何故?
他のコンテンツが日本語で構成されているのに、ガイドラインだけわざわざ英語を用意しておくのは変かもしれないと思ったからです。
ではそもそもなぜ英語版を併記していたのかについて、ことのあらましと個人的な考えをここに書いておきます。
インターネットで作品を公開する以上、国境を越えて情報が伝播するのは避けられません。自分の意図した範囲、意図した通りに拡散されることもありません。
それを前提と考えたとき、万が一国境を越えた先で自分の作品がらみのトラブルが起こった時、単一言語のガイドラインだけしか無かった場合、それ自体が不備として扱われる可能性があるのではないかと考えました。
一次創作とは別枠の話ですが、実際にそういう事例を目にしたことがあったので、用意しておいたほうが親切だし、少なくとも世界に向けて情報を発信しているという自覚があると示しておくのが安全なのかなぁと思ったので、悩んだ末に英語版を用意しました。
……が、インターネットを使える人なら色んな翻訳サービスやそれぞれの得意分野と傾向などご存じだろうし、それを使ってもらうので良いか……の方向に切り替えることにしました。
ニュアンスの差で誤解が生じる可能性が怖いけど、「なら翻訳サービスを駆使して作った文章なら正しく伝わるのか? そうではないはずだ。」という問題もあり、一人であれこれ考えてもキリがなく、いたずらに精神的負荷を増やすだけの話だと気づいたので、重りを手放す意味でバッサリ削除しました。
自意識過剰と言われたら実際そうなのでしょうけど、「英語の規約を用意していないのはある種の不備」という理論が成立する場面があるのは事実なので、そこだけわかっていただけたら嬉しいです。
他者の動きのすべてをコントロールできると考えるのはあまりにも危ういし、かと言って意思の表明を怠るのも問題だし……ネット活動って考えることが多くて大変だけど、ある程度のおおらかさを持つことが肝要なんだろうなと思ったのでした。畳む
思いついたのはこれくらいですかね。
サイトのコンテンツに関する疑問がありましたら、Googleフォームからお気軽にお問い合わせください。
あと、リンクについての説明が不足していたので、遅ればせながら追記しておきました。申し訳ない……。
どうしても人の流れがある場所に長居できそうもないので、ほかにもお伝えしておきたいことをここに書いてから一日を終えようと思います。
もうひと頑張り、だ!
もしかしたら閲覧者様が気になっているかもしれないことを勝手に想定して勝手に回答するコーナー
Q.スマホからだと一部作品が見づらい
大変申し訳ありません。少しずつ改善していくので、気長にお待ちいただければ幸いです。
特に横長の画像はどうお見せするのがベストなのか考えあぐねていて、いっそ画像データ直リンクが最適解なのかもしれないとか思ったり……。
ライトボックスでは作品が見にくいと感じた場合は、画像を別タブで開くとズームがしやすくなるので、それで対応していただくのが良いかもしれません。
Q.リンクフリーとあるけど、ほんとにいいの?
個人またはサークルで運営されている同人サイト様であればリンクフリー、報告は任意です。
トップページ以外のURLは変更される可能性があるので、リンクはhttps://takashika29.lsv.jp/にするのが良いとされています。
Q.相互リンクの条件は?
今のところリンク・ブックマークページを作る予定が無いので、大変申し訳ありませんが、相互リンクを結ぶことはできません。
冒頭の文章から垣間見えている通り、今の私のメンタルはまったく本調子でなく、積極的な交流や作品巡回ができそうにないことが大きな理由の一つです。
その状態で繋がりを持つのは不誠実であろうという考えのもと、今はご厚意での片道リンクを受け付けています。
曖昧な態度が過ぎて失礼だとは私自身も感じているので、調子が戻ってきたら少しずつでもつながりを持っていきたいと思っています。
Q.開設の告知をしたのは12月16日なのに、開設日は12月15日になってる……何故?
なんとなく15日がいいな~と思ったからで、深い意味はありません。
サイトのアップロードは動作確認のためにもっと早くからやっていたので、15日という日付も全く正確ではないというのは内緒です。
Q.ガイドラインの英語版を削除したのは何故?
他のコンテンツが日本語で構成されているのに、ガイドラインだけわざわざ英語を用意しておくのは変かもしれないと思ったからです。
ではそもそもなぜ英語版を併記していたのかについて、ことのあらましと個人的な考えをここに書いておきます。
インターネットで作品を公開する以上、国境を越えて情報が伝播するのは避けられません。自分の意図した範囲、意図した通りに拡散されることもありません。
それを前提と考えたとき、万が一国境を越えた先で自分の作品がらみのトラブルが起こった時、単一言語のガイドラインだけしか無かった場合、それ自体が不備として扱われる可能性があるのではないかと考えました。
一次創作とは別枠の話ですが、実際にそういう事例を目にしたことがあったので、用意しておいたほうが親切だし、少なくとも世界に向けて情報を発信しているという自覚があると示しておくのが安全なのかなぁと思ったので、悩んだ末に英語版を用意しました。
……が、インターネットを使える人なら色んな翻訳サービスやそれぞれの得意分野と傾向などご存じだろうし、それを使ってもらうので良いか……の方向に切り替えることにしました。
ニュアンスの差で誤解が生じる可能性が怖いけど、「なら翻訳サービスを駆使して作った文章なら正しく伝わるのか? そうではないはずだ。」という問題もあり、一人であれこれ考えてもキリがなく、いたずらに精神的負荷を増やすだけの話だと気づいたので、重りを手放す意味でバッサリ削除しました。
自意識過剰と言われたら実際そうなのでしょうけど、「英語の規約を用意していないのはある種の不備」という理論が成立する場面があるのは事実なので、そこだけわかっていただけたら嬉しいです。
他者の動きのすべてをコントロールできると考えるのはあまりにも危ういし、かと言って意思の表明を怠るのも問題だし……ネット活動って考えることが多くて大変だけど、ある程度のおおらかさを持つことが肝要なんだろうなと思ったのでした。畳む
思いついたのはこれくらいですかね。
サイトのコンテンツに関する疑問がありましたら、Googleフォームからお気軽にお問い合わせください。
漫画制作の期間を空けすぎたらしく、またも勝手がわからなくなってしまったので、
リハビリとして1ページ漫画を作成中です。
得ざるものどもの冬イラストに付帯する内容で、デラノとクランシー視点となっております。
彼らもそろそろ喋りたかろう。
「経験値が溜まらなさすぎやしませんか? つらすぎん?」という内なる問いに対しては、
「描いてないからそれはそうでしょ」というド正論を返すのみ。
漫画用の筋肉を鍛えないとね……。