カテゴリ「よもやま話」に属する投稿[24件]
思い立ったが吉日ということで、個人サイトにこもる準備を進めています。
創作活動自体はここを拠点にこれからも続けていくので、たまに覗きに来てくだされば幸いです。
創作活動自体はここを拠点にこれからも続けていくので、たまに覗きに来てくだされば幸いです。
ご無沙汰しています。
ここのところ忙しい日々が続いていたため、創作活動自体を休んでいました。
ありがたいことに状況が落ち着いてきたので、来月半ばからまた何か作っていけたらと思います!
それまではもう少しだけお休みです。
ここのところ忙しい日々が続いていたため、創作活動自体を休んでいました。
ありがたいことに状況が落ち着いてきたので、来月半ばからまた何か作っていけたらと思います!
それまではもう少しだけお休みです。

こういう装飾を描くとき、レイヤー機能の境界効果で取った外形をそのまま活かすか、自分でトレースし直すかはそれぞれの好みによるところではあるでしょうが、個人的にはトレスで手書きし直したい派です。
ちなみにピンク色ではない部分は境界効果未使用でちまちま描いたもの。ちょっと細かすぎますかね。
こうやって画面を埋めるのが楽しいからいいけど、バッキバキに肩をこらせてまで描きこんだところが最終的に潰れちゃったら意味がないという。
フルの手描きだとかえって描きすぎる問題、デジタル特有なんだろうか。でもアナログで何かするにしても「ここ細かく描きこみたいからペン先ほっっっそいのでやっちゃお!」とかやりだす気がする。
この絵は描き終わったら印刷して、アナログイラストの練習用にいろいろ活用する予定!
先週末から映画館に立て続けに足を運んだ影響か、喜怒哀楽いろんなことで頭がいっぱいの人になっています。
自分の固定観念に気づかされたり、物語の構成について新しい発見をしたり、それが楽しくて仕方ありません。
「とにかく無限に考え事できるぜモード」と「思考過程をなんでも出力したいぜモード」が優勢になっていますが、これを是認するのは健康に良くなさそうだという予感をひしひしと感じています!脳みそにカロリー全部持ってかれてしまう!
脳疲労を強制的に阻止するため、指定したサイトへのアクセスをブロックできるソフトウェアを導入し、諸々の設定を施した後、アクセスするのがとても面倒くさいフォルダにソフトを隠すことによって、何らかの思考を誰かにシェアしたくなってもそれができない環境に自らを閉じ込めるという荒療治を始めました。
欠点としては、ソフトの格納先がどこだったかすでに思い出せなくなっており、復帰に難航する可能性が非常に高いことなどが挙げられますが、まあその時は何とかするしかねぇさの精神で気楽に構えていこうと思います。
言いたいことはチラシの裏にでも書いておけば十分だってバッチャンが言ってた。
あとはもう自創作のことだけ考える。さあガンバロ!
自分の固定観念に気づかされたり、物語の構成について新しい発見をしたり、それが楽しくて仕方ありません。
「とにかく無限に考え事できるぜモード」と「思考過程をなんでも出力したいぜモード」が優勢になっていますが、これを是認するのは健康に良くなさそうだという予感をひしひしと感じています!脳みそにカロリー全部持ってかれてしまう!
脳疲労を強制的に阻止するため、指定したサイトへのアクセスをブロックできるソフトウェアを導入し、諸々の設定を施した後、アクセスするのがとても面倒くさいフォルダにソフトを隠すことによって、何らかの思考を誰かにシェアしたくなってもそれができない環境に自らを閉じ込めるという荒療治を始めました。
欠点としては、ソフトの格納先がどこだったかすでに思い出せなくなっており、復帰に難航する可能性が非常に高いことなどが挙げられますが、まあその時は何とかするしかねぇさの精神で気楽に構えていこうと思います。
言いたいことはチラシの裏にでも書いておけば十分だってバッチャンが言ってた。
あとはもう自創作のことだけ考える。さあガンバロ!
文章を装飾し過ぎる傾向があるので、少しでもシンプルな文体に仕上げられるように気を付けたい。
自分で出力した文章だと多少くどくても読めてしまうのは、きっと頭の中に具体的なイメージがあるから。
そんな状態でいくら校正しても、読みやすさは改善できないのではないかという点がずっと気がかりです。
まっさらな状態で私の書いたものを読むと、どんな印象を受けるんだろう。まどろっこし過ぎてうんざりされやしないだろうか。少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいけれども。
頭の中に浮かぶ文字は絵よりもずっと曖昧で、しかもすぐ流れて行ってしまうので、組み立てになかなか苦労します。
ずっと小説を書き続けている人はすごい。本当にすごい。
自分で出力した文章だと多少くどくても読めてしまうのは、きっと頭の中に具体的なイメージがあるから。
そんな状態でいくら校正しても、読みやすさは改善できないのではないかという点がずっと気がかりです。
まっさらな状態で私の書いたものを読むと、どんな印象を受けるんだろう。まどろっこし過ぎてうんざりされやしないだろうか。少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいけれども。
頭の中に浮かぶ文字は絵よりもずっと曖昧で、しかもすぐ流れて行ってしまうので、組み立てになかなか苦労します。
ずっと小説を書き続けている人はすごい。本当にすごい。
まずは小説ページの不適切なHTML記述を修正しました。
段落とセリフごとに分けなおしたので、スクリーンリーダーでの読み上げの融通が利きやすくなった、かも。
ここからさらに、イラストの展示をLightboxではなく独立したページ形式に移行したり、ラフなどは10点ほどずつまとめて展示するように変更する予定です。
各シリーズページも少しリニューアルするかもしれません。
完全には行き届かないかもしれないけど、少しでも良い形になるようゆっくり改装していきます。
もしサイトのレイアウトが崩れてしまうなどの問題が発生した場合、更新データがうまく反映されていない可能性があるので、お使いのブラウザで「石のウラがわライフ」のキャッシュをクリアしていただきますようお願いいたします。ブラウザ全体のキャッシュを削除すると後が面倒なので、このサイトの分だけね!