鷹鹿よもやま話
ネットの浅瀬、とある石の裏側より

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No.80

白に紅捧ぐ春_枠ラフ2
こういう装飾を描くとき、レイヤー機能の境界効果で取った外形をそのまま活かすか、自分でトレースし直すかはそれぞれの好みによるところではあるでしょうが、個人的にはトレスで手書きし直したい派です。
ちなみにピンク色ではない部分は境界効果未使用でちまちま描いたもの。ちょっと細かすぎますかね。
こうやって画面を埋めるのが楽しいからいいけど、バッキバキに肩をこらせてまで描きこんだところが最終的に潰れちゃったら意味がないという。
フルの手描きだとかえって描きすぎる問題、デジタル特有なんだろうか。でもアナログで何かするにしても「ここ細かく描きこみたいからペン先ほっっっそいのでやっちゃお!」とかやりだす気がする。

この絵は描き終わったら印刷して、アナログイラストの練習用にいろいろ活用する予定!

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