No.61, No.60, No.59, No.58, No.57, No.56, No.55[7件]
得ざるものども、イラスト1点と世界観や用語などの説明ページを追加しました!
リンク画像にしている姫と蛇と小麦の絵は、クロスフォリオのキャラ紹介サムネイル用に作ったものをそのまま流用しました。
説明ページは現状文字だらけになってしまっているので、少しずつ挿絵を追加していきたいと思います。
そのあとはずっと後回しにしていたキャラ紹介ページを作って、そしたらSNSに色々まとめて投稿しようかな。
キャラ紹介まで済んだらあとは漫画メインで進めます。本編と(未だ終わっていない)ハロウィンとをね。
1年ってあっという間だな…オオ…。
リンク画像にしている姫と蛇と小麦の絵は、クロスフォリオのキャラ紹介サムネイル用に作ったものをそのまま流用しました。
説明ページは現状文字だらけになってしまっているので、少しずつ挿絵を追加していきたいと思います。
そのあとはずっと後回しにしていたキャラ紹介ページを作って、そしたらSNSに色々まとめて投稿しようかな。
キャラ紹介まで済んだらあとは漫画メインで進めます。本編と(未だ終わっていない)ハロウィンとをね。
1年ってあっという間だな…オオ…。
用語説明ページ自体はできたのですが、内容の精査に時間がかかっているため更新は明日か明後日に回します。
文章は難しい。考えるのも書くのも確かめるのも!えらいこっちゃ!
この機会に創作の暦を導入したから、フリアンとルドヴィックのプロフィールを書き換えないといけません。
それに、メインイラストに描かれているキャラクターだけでも一覧できるページを作らないと。
用語集ページを流用すればそれなり早めに行けるはず…。
文章は難しい。考えるのも書くのも確かめるのも!えらいこっちゃ!
この機会に創作の暦を導入したから、フリアンとルドヴィックのプロフィールを書き換えないといけません。
それに、メインイラストに描かれているキャラクターだけでも一覧できるページを作らないと。
用語集ページを流用すればそれなり早めに行けるはず…。
左ひざの位置がおかしかったのを直したりもっと不穏要素をプラスしたり、着彩もまあまあ満足いったのでフリアン人形イラスト完成!
明日用語集ページと一緒に更新できるよう頑張ってみます。久々にHTMLとの闘いが始まる…!
明日用語集ページと一緒に更新できるよう頑張ってみます。久々にHTMLとの闘いが始まる…!

漫画を描き始めてからというもの、二値ペンでしか線画を描けない体になりつつあります。
5年くらい前の自分にこんなこと言っても信じてもらえないと思う。濃淡はおろか時々入り抜きの筆圧調整すら使わない時があるなんてことは。
ところで今回のイラストは、Murray Smokerさんというオーストラリアのイラストレーターの作品から半端ないインスピレーションを受けています。とくに陰影の表現。
木目のような有機的かつ緻密な線描に圧倒されながら観察していたら、腹の底からぞわぞわグラグラ来るものがあったというか、美しくもどこか不穏な雰囲気が感じられて「あまりにも良すぎるだろ…」と思ったので、その印象をうまいこと自分の絵に取り入れたくて試行錯誤しています。
インスタグラムを利用するのに抵抗がなければ、あの執拗なまでの描きこみ具合をぜひご覧になってほしい。
見た人にぞわっとしてもらうのを目標に頑張るぞい。
私のROM専用インスタは、ガタイのいいおっちゃんがひたすらチワワ(たまに猫)を可愛がるアカウントと、Murray Smoker氏の作品だけで構成されており、とても謎。

音楽聞いてたら思いついた落書き。ある意味作中最大の修羅場、フェガティアの未来を決めた分水嶺的イベント。ルドヴィックがんばれ超がんばれ(正しくは超頑張ったで賞)。
これルディリアといえばルディリアなんですが、この時の二人の関係は恋愛のそれではないので、BLと表記しようとすると謎のためらいが生じます。BLとは、何か…?
というか、ルディリアの恋愛はパートナーになってから
両想いになってから暁告暦134年9月24日に一生よろしく🤝するまでの二週間、ほぼ毎日デートしてたらしいけれど、それはそれとして。
暁告暦とは得ざるものども世界の暦で、世界連盟が設立された年が元年です。その前は父母教という宗教由来の暦でした。おい原作者、年表はよ。
去年末にラフ上げたきりだったフリアン人形の絵をやっと進め始めたので、それが終わったらこちらも描き進めたいです。
本日の知ってた速報【描かないと描けなくなる】

設定資料ページの挿絵作成のため、イギリスの某有名大学を参考にしながらガヴェル・カレッジの外観を考え中。
建物はなんぼ描いても「今自分はどこに何の線を引いたんだっけ…?」と混乱してしまいます。小さく描こうとするとなおさら。
サイズを大きく描いてしまってから縮小するのでも悪くはないのだろうけど、そうすると今度はやたら細かく描きすぎ問題が生じてしまいます。
いい塩梅が見つけられず、今日も途方に暮れるのだった。
とは言っても、考えること自体は楽しいので良いのですが。紙幣と硬貨はどうしようかな~。
てか大学名すっ飛ばして『○○カレッジ』って単独で呼称しているのは大概おかしくねぇか?と今更気づいたので、大学名も考えないとですね。
私は意味よりも響きでネーミングしがちなので、ランダムジェネレーター系サービスやナマエメーカーさんには大変お世話になっています。
もちろん、響きから意味のある単語を引っ張ってきたり、元となる単語に寄せた響きの造語を作ったりもするのですが。
あらゆる名称には意味を込めてなんぼだろ!と言われたら目をそらしてごまかし笑いを浮かべるほかない。
とまあ、こんな感じで細々としたところを考えるターンがしばらく続きそうです。背景に映り込ませる小道具についても詰めていかないと。
1話の企業懇親会会場外観にはためかせる旗にはさ、フェガティア地方(マッカーニ伯爵家由来のやつ)のと連合のと派閥のとがあってさ…。
うーん…時間というか人生が足りない!なんとか足りさせたい!