鷹鹿よもやま話
ネットの浅瀬、とある石の裏側より

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No.72

『白に紅捧ぐ春』は、文章をある程度整えたものをSNSに投稿しました。
シーンごとに分割しましたが、フリアンとルドヴィックのいざこざが他の倍以上の長さになっていて、若干バランスが悪いかも。

その①花びらを追い掛け回すフリアンと、それを見守るルドヴィック(1,057文字)
https://misskey.design/notes/akzfmbu7ucg...

その②しょぼくれフリアンをからかうルドヴィック、思わぬ反撃を食らって退散(2,835文字)
https://misskey.design/notes/akzfpqqf6p8...

その③フリアン、ルドヴィックへの想いを独白。(1,172文字)
https://misskey.design/notes/akzfrhn76p8...

読み直してみると、構成の粗さを感じる部分や、分かりにくい言い回しがあるので、イラストとセットでサイトに上げる前に修正します。
しかし、ルドヴィックの罵倒セリフは、ここに上げた思い付き版よりもパワーアップさせることに成功しており、その点は満足していたり。
実際この時のフリアンはやりすぎなので、思い切り馬鹿と罵られてもしゃーなし。本人もそう思っています、たぶん。
(原案だと唇が云々言っていたため、これでも若干マシになっているけど)

イラストの方は、各要素の配置や装飾をどうするかで悩んでいますが、それぞれの形自体は決まっているので、今月中には何とか間に合いそう。ガンバロ!

創作語り