No.98, No.97, No.96, No.95, No.94, No.93, No.92[7件]
思い立ったが吉日ということで、個人サイトにこもる準備を進めています。
創作活動自体はここを拠点にこれからも続けていくので、たまに覗きに来てくだされば幸いです。
創作活動自体はここを拠点にこれからも続けていくので、たまに覗きに来てくだされば幸いです。

キスの日のイラスト、大人になった姉弟編wip。
お姉ちゃんことママン・ルーナの髪形を派手目にしてぇなぁと思いまして、「盛る」というワードからぱっと思いついた「文金高島田」をベースに、珍妙な盛り髪に挑戦中です。
ギャル系雑誌の盛り盛りヘアスタイルを参考にしようかとも考えましたが、洋をベースにした架空の世界観に和をベースとした髪型をぶっこんだ結果の違和感を突き詰めていくのもまた面白いのではないかと考え、なんとな~く和…?みたいな仕上がりを目指していくことに。
これまではキャラクターの髪型に複雑性を持たせることができず、下ろしたままのシンプルスタイルにしがちだったのですが、実在性なんてミリも考えず<そのキャラクターらしさ>をとことん求めていくのがいいよね!と思った。
ご無沙汰しています。
ここのところ忙しい日々が続いていたため、創作活動自体を休んでいました。
ありがたいことに状況が落ち着いてきたので、来月半ばからまた何か作っていけたらと思います!
それまではもう少しだけお休みです。
ここのところ忙しい日々が続いていたため、創作活動自体を休んでいました。
ありがたいことに状況が落ち着いてきたので、来月半ばからまた何か作っていけたらと思います!
それまではもう少しだけお休みです。

Youtubeでオススメにたまたま出てきたHakdo氏の『Waltz for the Dead Clown 』(※注意※リンク先、歪な道化師のイラスト)という曲を聴いていたらドサドサドサーーーッとイメージが降ってきて、慌ててト書き的なものをこさえ、イメージラフを切っています。
私の創作活動の源は音楽なんだなぁと改めて気づかされました。No Music, No Life ってやつなのだろうかこれは。
「得ざるものども」自体がAstor Piazzolla氏の『Oblivion 』、正確にはそれをHALIDONMUSICがカバーしたもの から生まれたっていうのは、ミスキーの方で何度か書きましたっけ…多分書いたよな…?
ここのところ言った言わないが頭の中でとっ散らかっており、自分の記憶力に一抹の不安を感じることはありますが、まあ前向きなことは何度言っても良かろうなのだの精神でここはひとつ。
考えていることを外に書き出しちゃうと、脳の保存枠から追い出されてしまうから忘れやすくなるんでしょうね、きっと。嬉しいも悲しいも、いつかは絶対に忘れないとやってらんないからね…。
ということで、事実上のおすすめ音楽紹介記事でした。HakudoとAstor Piazzollaはいいぞ。



まずは小説ページの不適切なHTML記述を修正しました。
段落とセリフごとに分けなおしたので、スクリーンリーダーでの読み上げの融通が利きやすくなった、かも。
ここからさらに、イラストの展示をLightboxではなく独立したページ形式に移行したり、ラフなどは10点ほどずつまとめて展示するように変更する予定です。
各シリーズページも少しリニューアルするかもしれません。
完全には行き届かないかもしれないけど、少しでも良い形になるようゆっくり改装していきます。
もしサイトのレイアウトが崩れてしまうなどの問題が発生した場合、更新データがうまく反映されていない可能性があるので、お使いのブラウザで「石のウラがわライフ」のキャッシュをクリアしていただきますようお願いいたします。ブラウザ全体のキャッシュを削除すると後が面倒なので、このサイトの分だけね!