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	<title><![CDATA[ カテゴリ「よもやま話」に属する投稿［24件］ - 鷹鹿よもやま話 ネットの浅瀬、とある石の裏側より ]]></title>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/</link>
	<description><![CDATA[ 創作語りや、フォームからお送りいただいたご感想、お問い合わせへの返信を行います。 ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Sun, 14 Jun 2026 23:18:06 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" rel="noreferrer" target="_top">てがろぐ</a> Ver 4.8.0 ]]></generator>
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<item>
	<title><![CDATA[ サイトの気になる部分を少しずつ改修しています。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ サイトの気になる部分を少しずつ改修しています。<br />
まずは小説ページの不適切なHTML記述を修正しました。<br />
段落とセリフごとに分けなおしたので、スクリーンリーダーでの読み上げの融通が利きやすくなった、かも。<br />
<br />
ここからさらに、イラストの展示をLightboxではなく独立したページ形式に移行したり、ラフなどは10点ほどずつまとめて展示するように変更する予定です。<br />
各シリーズページも少しリニューアルするかもしれません。<br />
<br />
完全には行き届かないかもしれないけど、少しでも良い形になるようゆっくり改装していきます。<br />
<br />
もしサイトのレイアウトが崩れてしまうなどの問題が発生した場合、更新データがうまく反映されていない可能性があるので、お使いのブラウザで「石のウラがわライフ」のキャッシュをクリアしていただきますようお願いいたします。ブラウザ全体のキャッシュを削除すると後が面倒なので、このサイトの分だけね！ -- Posted by 鷹鹿 〔398文字〕 No.98 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=98</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:17:24 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 思い立ったが吉日ということで、個人サイトにこもる準備を進めて… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 思い立ったが吉日ということで、個人サイトにこもる準備を進めています。<br />
創作活動自体はここを拠点にこれからも続けていくので、たまに覗きに来てくだされば幸いです。 -- Posted by 鷹鹿 〔79文字〕 No.97 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=97</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:50:50 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ ご無沙汰しています。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ ご無沙汰しています。<br />
ここのところ忙しい日々が続いていたため、創作活動自体を休んでいました。<br />
ありがたいことに状況が落ち着いてきたので、来月半ばからまた何か作っていけたらと思います！<br />
それまではもう少しだけお休みです。 -- Posted by 鷹鹿 〔109文字〕 No.93 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=93</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sat, 30 May 2026 22:14:51 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ No.80 ]]></title>
	<description><![CDATA[ <img class="embeddedimage nolisted" width="534" height="286" src="https://takashika29.lsv.jp/blog/images/20260429205347-takashika29.png" alt="白に紅捧ぐ春＿枠ラフ2"><br />
こういう装飾を描くとき、レイヤー機能の境界効果で取った外形をそのまま活かすか、自分でトレースし直すかはそれぞれの好みによるところではあるでしょうが、個人的にはトレスで手書きし直したい派です。<br />
ちなみにピンク色ではない部分は境界効果未使用でちまちま描いたもの。ちょっと細かすぎますかね。<br />
こうやって画面を埋めるのが楽しいからいいけど、バッキバキに肩をこらせてまで描きこんだところが最終的に潰れちゃったら意味がないという。<br />
フルの手描きだとかえって描きすぎる問題、デジタル特有なんだろうか。でもアナログで何かするにしても「ここ細かく描きこみたいからペン先ほっっっそいのでやっちゃお！」とかやりだす気がする。<br />
<br />
この絵は描き終わったら印刷して、アナログイラストの練習用にいろいろ活用する予定！ -- Posted by 鷹鹿 〔344文字〕 No.80 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=80</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=80</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 21:03:28 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 先週末から映画館に立て続けに足を運んだ影響か、喜怒哀楽いろん… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 先週末から映画館に立て続けに足を運んだ影響か、喜怒哀楽いろんなことで頭がいっぱいの人になっています。<br />
自分の固定観念に気づかされたり、物語の構成について新しい発見をしたり、それが楽しくて仕方ありません。<br />
「とにかく無限に考え事できるぜモード」と「思考過程をなんでも出力したいぜモード」が優勢になっていますが、これを是認するのは健康に良くなさそうだという予感をひしひしと感じています！脳みそにカロリー全部持ってかれてしまう！<br />
<br />
脳疲労を強制的に阻止するため、指定したサイトへのアクセスをブロックできるソフトウェアを導入し、諸々の設定を施した後、アクセスするのがとても面倒くさいフォルダにソフトを隠すことによって、何らかの思考を誰かにシェアしたくなってもそれができない環境に自らを閉じ込めるという荒療治を始めました。<br />
欠点としては、ソフトの格納先がどこだったかすでに思い出せなくなっており、復帰に難航する可能性が非常に高いことなどが挙げられますが、まあその時は何とかするしかねぇさの精神で気楽に構えていこうと思います。<br />
言いたいことはチラシの裏にでも書いておけば十分だってバッチャンが言ってた。<br />
<br />
あとはもう自創作のことだけ考える。さあｶﾞﾝﾊﾞﾛ！ -- Posted by 鷹鹿 〔523文字〕 No.73 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=73</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sun, 19 Apr 2026 22:52:22 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 文章を装飾し過ぎる傾向があるので、少しでもシンプルな文体に仕… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 文章を装飾し過ぎる傾向があるので、少しでもシンプルな文体に仕上げられるように気を付けたい。<br />
自分で出力した文章だと多少くどくても読めてしまうのは、きっと頭の中に具体的なイメージがあるから。<br />
そんな状態でいくら校正しても、読みやすさは改善できないのではないかという点がずっと気がかりです。<br />
まっさらな状態で私の書いたものを読むと、どんな印象を受けるんだろう。まどろっこし過ぎてうんざりされやしないだろうか。少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいけれども。<br />
<br />
頭の中に浮かぶ文字は絵よりもずっと曖昧で、しかもすぐ流れて行ってしまうので、組み立てになかなか苦労します。<br />
ずっと小説を書き続けている人はすごい。本当にすごい。 -- Posted by 鷹鹿 〔308文字〕 No.71 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=71</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=71</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 22:59:45 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ アーモンドの木の写真を調べまくっているのですが、バラ科サクラ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ アーモンドの木の写真を調べまくっているのですが、バラ科サクラ属なだけあって桜や梅に通ずるものがありますね。<br />
遠景で見ると枝ぶりが梅っぽくもあるし、花を見ると桜っぽいし。樹皮のひび割れ感が少し独特なように感じます。<br />
もっとも、何もかもぽく感じているのは私の勝手であり、アーモンドはアーモンドに他ならないのですが。<br />
こうやって描きたいものをじっくり見ると多くの発見があって楽しいです。できれば現物を拝みたいところ。<br />
<br />
ちなみに、アーモンドの花は3月上～中旬が見ごろだそうです。得ざるものども世界は温暖化が進んでいるので、花の盛りは現実よりも更に早いことでしょう。<br />
ってことは描き出すのがひと月以上遅いやないか～～～～～～～い！！！ -- Posted by 鷹鹿 〔313文字〕 No.67 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=67</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=67</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 21:00:01 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 「得ざるものども」の用語集ページが見づらすぎて自分への小言が… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 「得ざるものども」の用語集ページが見づらすぎて自分への小言が止まりません。どうすっぺかなこれなぁ。<br />
まず本の枠をやめよう。そんで背景をアレにしてこうして固定でなんかこう、なんとかならんかなあ！<br />
あと用語の読みは括弧書きじゃなくてルビにしよう！　すごく野暮ったいから！<br />
<br />
やりたいことはたくさんあるけど、頭と体が心に追いつきそうになくて、ﾝﾓ～～～的な奇妙な鳴き声を上げるしかありません。ﾝﾓ～～～。 -- Posted by 鷹鹿 〔199文字〕 No.63 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=63</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 17:55:48 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 得ざるものども、イラスト1点と世界観や用語などの説明ページを… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 得ざるものども、イラスト1点と世界観や用語などの説明ページを追加しました！<br />
リンク画像にしている姫と蛇と小麦の絵は、クロスフォリオのキャラ紹介サムネイル用に作ったものをそのまま流用しました。<br />
説明ページは現状文字だらけになってしまっているので、少しずつ挿絵を追加していきたいと思います。<br />
そのあとはずっと後回しにしていたキャラ紹介ページを作って、そしたらSNSに色々まとめて投稿しようかな。<br />
キャラ紹介まで済んだらあとは漫画メインで進めます。本編と（未だ終わっていない）ハロウィンとをね。<br />
<br />
1年ってあっという間だな…ｵｵ…。 -- Posted by 鷹鹿 〔263文字〕 No.60 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=60</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 22:50:42 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 用語説明ページ自体はできたのですが、内容の精査に時間がかかっ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 用語説明ページ自体はできたのですが、内容の精査に時間がかかっているため更新は明日か明後日に回します。<br />
文章は難しい。考えるのも書くのも確かめるのも！えらいこっちゃ！<br />
<br />
この機会に創作の暦を導入したから、フリアンとルドヴィックのプロフィールを書き換えないといけません。<br />
それに、メインイラストに描かれているキャラクターだけでも一覧できるページを作らないと。<br />
用語集ページを流用すればそれなり早めに行けるはず…。 -- Posted by 鷹鹿 〔204文字〕 No.59 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=59</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 20:30:55 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 左ひざの位置がおかしかったのを直したりもっと不穏要素をプラス… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 左ひざの位置がおかしかったのを直したりもっと不穏要素をプラスしたり、着彩もまあまあ満足いったのでフリアン人形イラスト完成！<br />
明日用語集ページと一緒に更新できるよう頑張ってみます。久々にHTMLとの闘いが始まる…！ -- Posted by 鷹鹿 〔106文字〕 No.58 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=58</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 18:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ クリップスタジオ5.0の新機能スマートシェイプ。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ クリップスタジオ5.0の新機能スマートシェイプ。<br />
最初は「なにこれスゲー！」と楽しく遊んでたんだけど、いざ実際に絵を描こうとなると、ゆっくり細かく描きこみたい場面で一切空気を読まず、ワンストロークごとに「自分出番っすね！？！？😄」としゃしゃり出てくるため、無事喧嘩別れと相成りました。<br />
長押し認定されるまでの猶予は細かく調整できるようなのですが、使用用途を考えるとレスポンスを遅らせるような対処は相性悪めかも。<br />
なので、猶予時間は思い切り短めにして、機能そのもののオン・オフで切り替えちゃうのが一番楽な気がします。<br />
絶対使いたくなる時はやってくると思うので、それまで眠れ、スマートシェイプ…。<br />
<br />
それはそれとして3Dハンドモデル凄いなこれ！？　なにこれ！？ -- Posted by 鷹鹿 〔328文字〕 No.54 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=54</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=54</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 16:58:01 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 頭の中で「ふわもこふりあんのテーマ」なるサンバチックな半イン… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 頭の中で「ふわもこふりあんのテーマ」なるサンバチックな半インスト曲が爆誕しました。それがずっとエンドレスリピート状態なのでそろそろおかしくなりそう。<br />
半インストなんていう中途半端な言い回しなのは、歌詞が全部「おわあ」だからです。どんな世界観だよ。<br />
文字に起こしたら世界の因果律が書き換えられてこのエンドレスリピートから抜け出せるかもしれないと思い立ちましたので、ちょっと試してみます。<br />
言うまでもなく様子がおかしいので格納。怖いもの見たさでゆっくりのぞいていってね！<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span> -- Posted by 鷹鹿 〔1356文字〕 No.51 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=51</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=51</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 11:49:45 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ SNSの運用について、個人的な心情の吐露とまではいかないけど… ]]></title>
	<description><![CDATA[ SNSの運用について、個人的な心情の吐露とまではいかないけど、「ちょっと距離とるね！」という感じのお話です。<br />
創作から一歩離れたいわゆる自我多めの記事だし、単純に長いので格納します。<br />
<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
私がこれから本当に、個人サイトというネットの石の裏側にしか生息しない生き物になったら、この記事は役目を終えたということで削除します。予めご了承ください。 -- Posted by 鷹鹿 〔2522文字〕 No.46 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=46</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=46</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 12:35:26 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 本を読みながら「得ざるものども」のストーリーをまとめています… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 本を読みながら「得ざるものども」のストーリーをまとめています。<br />
が、物事を端的にまとめるのが苦手すぎて、文章量がかさんでいくのに対し、年表は全くまとめられる気配がありません。<br />
作中の年号は作ったんですけど、各歴史イベントの間隔は何年くらい空けたらそれらしいのかがわからないのと、出来事を書き表すのにちょうどいい表現をつかみ損ねているので、まだまだ道のりは遠いようです。用語集も同じ理由で進捗だめです。ははぁ。<br />
<br />
その代わり、本編中の細かなエピソードをいくつか思いつくことができたので、妙な満足感に浸っています。<br />
たとえば、フリアンがルドヴィックの言動に違和感を抱き始めたところから、ルドヴィックが置かれている状況の異質さおよび本来の人格についてとある仮説を立て、期せずしてそれを実証できたと同時に互いの信頼関係が一層強固なものになるまでの一連の流れとか。<br />
いや～爽快だなこりゃ！だから考えるのって楽しいんだな！<br />
<br />
そんな感じで、新しい知識体系を取り入れるかたわら、その産物であるやっつけ理論を援用しながら今まで溜めてきたエピソードの断片を検討してみたところ、余白の中にまったく気にしていなかった問いがおぼろげに見えてきたり、因果関係が新しく結びついたりして、自分の中のパラダイムシフトがわっしょいしょい。<br />
結果的にはストーリーの軸がより定まる方向に作用しているのでいいのですが、実は思いのほかスリリングな体験に身を投じていたのかもしれないと感じています。<br />
ただうつろな好奇心に誘われて、なんら一切の覚悟もなく、頼りない自我のひもだけを携えてレッツバンジーしてしまったようなものだったというか。<br />
方向感覚の一切を喪失しかけて「助けてくれ～～～ッッッ！」と叫ぶ自分と、停滞から解き放たれたような無重力体験に歓喜して「おもしれ～～～ッッッ！」とはしゃぐ自分とに振り切り続けているみたいな。<br />
<br />
一冊目に読んだ入門書が「文学理論&#91;クリティカル・ワード&#93;」で、文学理論とはそもそも何かに始まり、文学に通底する思想の変遷、主要な理論の成り立ち、重要な人物名と用語など、広範な知識を得ました。同時に今まで見てきた世界が根底から揺らがされるような衝撃と、それに伴う不安感の襲来があり、さっきの「助けてくれ～～～ッッッ！」状態に陥ったわけですが。もちろん「おもしれ～～～ッッッ！」とも思ってはいましたが。<br />
で、その次に前述の書籍の中で紹介されていた「読んでいない本について堂々と語る方法」という、大変クールなタイトルの本に手を伸ばしてみたのですが、おそらくこれは（自分にとっては）大正解だったというか、理論を実践的に表現したユーモラスな筆致でもって、際限なくかつ深刻さを帯びて広がっていく思索の波をいい感じにやり過ごす方法を教えてもらえたようで助かりました。ここへきて「おもしれ～～～ッッッ！」がはっきりと優勢になった感じというか。あとこの本なんか……使えるもの全部使って著者の理論を鮮やかに実用しきっているので、そこが面白すぎていっそずるいまであります。読んでよかった！<br />
これから論旨が重たく、比例して心も重たくなるであろう本の表紙を開くわけですが、知識を得たときに自己世界が受ける不可避の衝撃をなるべく低減できるよう努めながら、自分の中の規範が覆っていく過程を楽しんでいきたいと思います。<br />
<br />
文字を読んでいると文字を書きたくなる。読んでいる人は同時に書いているとは、感覚的にはこういうことなんだろうか。<br />
とにかくどんどこ読んで書いての日々を過ごすのが今は楽しい。そんな感じです。ではまたね！ -- Posted by 鷹鹿 〔1487文字〕 No.44 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=44</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=44</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 15:25:50 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 創作についての漠然とした悩みを抱えていた折、縁あって知った文… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 創作についての漠然とした悩みを抱えていた折、縁あって知った文学理論の入門書を読み始めたのですが、<br />
半分ほど進んだあたりで「これは今まさに一番必要な知識じゃないか！！！」と気づき、いてもたってもいられなくなって図書館へ走りまして、<br />
書中で紹介されていた資料の中から特に気になった3冊を借りてきて、横断的に学習態勢を取っています。<br />
<br />
いろいろ描きたいとか言ってたけど、創作活動はちょっとお休みです。<br />
<br />
冒頭で示した漠然とした不安の正体は、おそらく「自分が表現を通して誰に何を伝えたいのか、それを明文化できないもどかしさとうしろめたさ」なのでしょう。<br />
自分の思考傾向からしても、明らかに、社会のあり方、個人と社会のかかわり方について関心があるのは間違いないんだけど、前提知識が足りなさすぎるというか、そんな感じ。<br />
物語を描くとき、哲学的な前提情報がどうしても足りなくなることはいくらか仕方ないとしても、無自覚のうちに深刻な倫理的間違いを犯すことはできる限り避けたいな、という思いが常にありまして、それが言い訳みたいに作用してしまって本編制作からの逃げを打たせている、気がする。<br />
架空の世界の出来事としてであっても、特定の目的意識のもとに発生した社会運動を描く上で、基本的人権や平等権という人類史の重要なファクターを素通りしてしまうのは、相当まずい。<br />
<br />
文学、ひいては芸術文化が、脈々と受け継ぎながらも深化させてきた思想について、真正面から取り組む意義が、未だかつてないほどの重量感をもって私にのしかかってきているのを感じます。<br />
文学理論を通して倫理や哲学といった理論の深遠な意義の一端に触れることによって、まだ言語化できないけど確かに自分の中にある違和感のような「何か」をすくい上げ、創作に活用できたらいいなぁと、そんな風に考えるのでした。<br />
面白い。文学理論。<br />
<br />
追記<br />
勉強中は漫画やイラストは作らなくなるけど、用語集や簡易キャラクター紹介は用意する……かも……。 -- Posted by 鷹鹿 〔829文字〕 No.43 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=43</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=43</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 20:19:38 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 物語に感情移入してしまったときに困ること。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 物語に感情移入してしまったときに困ること。<br />
少しばかりばっちぃ話なので伏せますね。<br />
<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span> -- Posted by 鷹鹿 〔520文字〕 No.35 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=35</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=35</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 18:29:55 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ ギャグシーンではキャラクターの造形をどこまで崩していいのかわ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ ギャグシーンではキャラクターの造形をどこまで崩していいのかわからん顔をしています。<br />
イメージから乖離したほうが断然面白いと思うのだけど、やりすぎると絵面がきつくてくどくなるし、作品全体の傾向が迷子になりそうで悩ましいですね。<br />
「得ざるものども」は一応不穏・シリアス多めの表記をしていますが、サブストーリーは割とギャグばっかりかも知れない……。 -- Posted by 鷹鹿 〔171文字〕 No.29 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=29</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 14:05:58 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 漫画描こうとするとレイヤー管理が面倒臭くて変な鳴き声あげ始め… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 漫画描こうとするとレイヤー管理が面倒臭くて変な鳴き声あげ始める水底石裏生物こと鷹鹿ですこんにちは！<br />
線を引いていく分には楽しいのですが、マスクとかなんか色々ね、面倒くさい。<br />
枠線とキャラ・背景線画とベタと吹き出しは全部一緒のレイヤーにしちゃおうかな～～～。<br />
よくよく考えてみると、アナログ作画ではレイヤー1枚が当たり前なので、決して突飛な発想ではないと思うんです。<br />
<br />
……いや、それってデジタル作画のメリットを自ら捨てるのと同義なのではないか？<br />
せめて吹き出しは分けてもいいんじゃないか？<br />
<br />
うーん、なんもわからん！<br />
<br />
こうして思考のドツボにはまりかけてしまったので、気分転換に「得ざるものども」の簡易的なキャラ紹介と世界設定解説ページを作ってみることにしました。<br />
が、短い紹介文の中でさえ作品独自の用語が多々含まれるため、用語集的なページも作らなければならず……<br />
ということで、これまでため込んできたメモとか端書きを集めてはやし最上川。<br />
これらの思い付き情報の管理が、途中から複数のアプリにまたがってしまっているのが謎すぎる。過去の私はなぜ一元化しなかったんだ？<br />
自分に毒づきながら整理整頓し、なるべく簡潔な文章に落とし込んでいますが、正直なところ、この作業はとても楽しくて良い。<br />
もしかすると、今は作品をつくるより、こまごまとした設定をちまちまと詰めていくのが楽しい時期なのかもしれません。<br />
<br />
三月半ばからしばらくの間は、創作にあてられる時間をほとんど取れなくなってしまうことが予想されるので、今のうちにできることは全部やってしまいたいです。 -- Posted by 鷹鹿 〔673文字〕 No.27 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=27</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 12:37:01 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 地図語りを改めて読み返すと、労働者層の生活背景の作りこみがま… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 地図語りを改めて読み返すと、労働者層の生活背景の作りこみがまだあまりできてないなぁと。<br />
産業革命前後、劣悪な労働環境が原因となって発生した事件・事故はあまりにも痛ましい。<br />
間違いなく「得ざるものども」の世界でも起こっていたわけで、この問題はいったいどう取り扱われてきたのか、物語にどのような影響を及ぼしているのか。<br />
それらを考察し、設定に落とし込む過程は必要なことなので、まずはYoutubeの動画を参考にしながら図書館で借りる参考資料を探しています。<br />
各地で頻発する武装蜂起の理由を描くなら、絶対に避けられない領域の話なので。<br />
<br />
ただ、苛烈な身分社会であるという設定をこさえておきながら、今さらこんなことを言い出すのは妙な話なのですが、<br />
勢力の対立軸をイデオロギーに求めると、キャラクターが変な方向で生々しくなってしまい、物語全体の寓意が薄まってしまうのが難しいなぁと。<br />
社会問題を過度に戯画化することは望んでいませんが、<br />
かといって「ではあなたの創作物には、現代社会の在り方へ対するいっちょ噛み的な腹積もりは一切含まれていないのか」と問われると……<br />
ええー……うーん……。<br />
<br />
そのあたりのことはきちんと定めておかないとなぁと、プロットをいじりながらあれこれ悩んでいます。<br />
何はともあれ勉強が足りない。ｵｵ……。 -- Posted by 鷹鹿 〔557文字〕 No.26 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=26</link>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Tue, 27 Jan 2026 11:43:27 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ ブラシ設定迷子！ ]]></title>
	<description><![CDATA[ ブラシ設定迷子！<br />
特に色塗り用途が定まっておらず、何を作ってもてんでしっくり来なくてですね、どうしたもんかなーと去年からずっと悩んでいます。<br />
今のところ最も使いよいと感じているのはCLIP STUDIOにデフォルトで入っているチョークブラシです。混色具合と質感が好き。<br />
これから先やるかもしれないSF系は滑らかなザ・デジタルって感じを目指したいけど、「得ざるものども」は寓話・絵本が物語の根底にあるので、アナログ的質感の作品を目指してもいいかもしれません。<br />
悩むことに時間を使うくらいなら、デフォルトのチョークと水彩系ツールで良いか。<br />
<br />
私は今のところ漫画作品を製本する予定がないし、仮にあったとしてもグレースケールで良いかもなんて考えているので、グレスケで絵作りをしています。<br />
その場合、トーン作業はベタ塗からのエアブラシでグラデっぽく仕上げが無難なのかな。質感が欲しいところは後からテクスチャ重ねたりして。<br />
なんにせよ塗りの初段階でグラデーションと質感をいっぺんに付けてしまおうとはしない方がよさそうですね。<br />
<br />
古き良き漫画表現としてのトーンの使用については、正直言って全く分かっていません。コミカルなシーンのドット系背景効果として使用することはありますが……。<br />
細やかなトーンワークで芸術的な濃淡の表現がされている漫画作品には憧れていますが、現在は線だけでの濃淡表現探求に熱中しているので、トーンに挑戦するのはだいぶ先の話になりそうです。<br />
デジタル作画は難しい。そして楽しい。<br />
<img class="embeddedimage nolisted" width="581" height="822" src="https://takashika29.lsv.jp/blog/images/20260118150240-takashika29.png" alt="20260118150240-takashika29.png"> -- Posted by 鷹鹿 〔642文字〕 No.16 ]]></description>
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	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 15:02:40 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 明けましておめでとうございます！ ]]></title>
	<description><![CDATA[ 明けましておめでとうございます！<br />
昨年中は大変お世話になりました。<br />
2026年もまったりと創作活動を進めてまいりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
今年の抱負は「地固め」です。<br />
2025年を振り返ってみると、あらゆるうっ憤を溜めに溜める年だったというか、一年の月日をかけて自分の得手不得手と目指すべき方向性をひたすら確認する時期だったのかもしれないと、そう感じました。<br />
なので、今年は昨年溜めたうっ憤とかなんとかをこれから行くべき道に思いっきり叩きつけ、あらかじめの轍さえ作ってしまうくらいの勢いで地面を固めまくる年にしようと思います。<br />
「マンガ○本描く！」とか「イラストを月に○枚描く！」とか、具体的な目標を立てた途端に何もかもうまくいかなくなってしまうというスーパー天邪鬼な星の下に生まれてしまった悲しき生き物なので、これくらいふわっとした感じでのまとめに留めておきます。<br />
（私はこれを<u class="decorationU">逆引き寄せの法則</u>と呼んでいる）<br />
今年の終わりに「ん～……まあまあかな！」と笑えたら御の字です。何事でも終わるときには笑顔でいたい。<br />
<br />
ということで、本年も「石のウラがわライフ」をよろしくお願いいたします。 -- Posted by 鷹鹿 〔504文字〕 No.12 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=12</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=12</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 11:47:30 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 各所でサイト開設のお知らせをしました。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 各所でサイト開設のお知らせをしました。<br />
あと、リンクについての説明が不足していたので、遅ればせながら追記しておきました。申し訳ない……。<br />
どうしても人の流れがある場所に長居できそうもないので、ほかにもお伝えしておきたいことをここに書いてから一日を終えようと思います。<br />
もうひと頑張り、だ！<br />
<br />
<br />
<b class="decorationB"><u class="decorationU">もしかしたら閲覧者様が気になっているかもしれないことを勝手に想定して勝手に回答するコーナー</u></b><br />
<br />
Q.スマホからだと一部作品が見づらい<br />
大変申し訳ありません。少しずつ改善していくので、気長にお待ちいただければ幸いです。<br />
特に横長の画像はどうお見せするのがベストなのか考えあぐねていて、いっそ画像データ直リンクが最適解なのかもしれないとか思ったり……。<br />
ライトボックスでは作品が見にくいと感じた場合は、画像を別タブで開くとズームがしやすくなるので、それで対応していただくのが良いかもしれません。<br />
<br />
Q.リンクフリーとあるけど、ほんとにいいの？<br />
個人またはサークルで運営されている同人サイト様であればリンクフリー、報告は任意です。<br />
トップページ以外のURLは変更される可能性があるので、リンクは<a class="url" href="https://takashika29.lsv.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank" title="https://takashika29.lsv.jp/">https://takashika29.lsv.jp/</a>にするのが良いとされています。<br />
<br />
Q.相互リンクの条件は？<br />
今のところリンク・ブックマークページを作る予定が無いので、大変申し訳ありませんが、相互リンクを結ぶことはできません。<br />
冒頭の文章から垣間見えている通り、今の私のメンタルはまったく本調子でなく、積極的な交流や作品巡回ができそうにないことが大きな理由の一つです。<br />
その状態で繋がりを持つのは不誠実であろうという考えのもと、今はご厚意での片道リンクを受け付けています。<br />
曖昧な態度が過ぎて失礼だとは私自身も感じているので、調子が戻ってきたら少しずつでもつながりを持っていきたいと思っています。<br />
<br />
Q.開設の告知をしたのは12月16日なのに、開設日は12月15日になってる……何故？<br />
なんとなく15日がいいな～と思ったからで、深い意味はありません。<br />
サイトのアップロードは動作確認のためにもっと早くからやっていたので、15日という日付も全く正確ではないというのは内緒です。<br />
<br />
Q.ガイドラインの英語版を削除したのは何故？<br />
他のコンテンツが日本語で構成されているのに、ガイドラインだけわざわざ英語を用意しておくのは変かもしれないと思ったからです。<br />
ではそもそもなぜ英語版を併記していたのかについて、ことのあらましと個人的な考えをここに書いておきます。<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<br />
思いついたのはこれくらいですかね。<br />
サイトのコンテンツに関する疑問がありましたら、Googleフォームからお気軽にお問い合わせください。 -- Posted by 鷹鹿 〔1862文字〕 No.2 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=2</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=2</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Tue, 16 Dec 2025 23:41:26 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 個人サイトを作ろうと決意し、行動を初めてからひと月半ほど。や… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 個人サイトを作ろうと決意し、行動を初めてからひと月半ほど。やっと公開にこぎつけました。<br />
<br />
ここ数か月の間、創作活動に関して新しい情報をなるべく早く発信する義務感を覚えたりだとか、SNSから離れることで忘却される恐れをどこかに感じたりだとか、漫然とした焦燥感に悩まされることがままありまして。<br />
「今の自分は健全にSNSを利用することが難しい状況にあるから、一度しっかり距離を取るべきかもしれない」と考えるようになり、こうして個人サイトを制作するに至りました。<br />
あとはクロスフォリオのファンコミュ記事「<a class="url labeledlink" href="https://xfolio.jp/portfolio/taka29/fan_community/231337" rel="noopener noreferrer" target="_blank">あっという間の一年間と、これから先の一年間のこと</a>」に書いた通りですが、とにかく自分がのんびりできるネット上のセーフティゾーンを作ったろうね！の精神で、こう、エイヤッ！と作った、みたいな……。<br />
<br />
肝心のサイトはどうでしょうか。<br />
トップページで浅瀬の水底石裏感を感じてもらえたら嬉しいし、各シリーズページの雰囲気の違いも楽しんでいただけたら、それも嬉しいです。<br />
モダンかどうかはこの際置いておくとして、動線がわかりやすかったら良いなぁと願っています。<br />
これから少しずつ作品を充実させていきますので、たまに覗きに来ていただけると嬉しいです。<br />
<br />
ただ、本当に情けない話なのですが、作ってるうちに自分では良いも悪いもわからなくなってしまいましてですね……。<br />
しばらくはこのまま運用していきますが、気になるところが出てきたらしれっと修正するかもしれません。なにとぞご容赦。<br />
<br />
<br />
最後にお知らせです。<br />
クロスフォリオのファンコミュ記事は、少しずつこちらに移行させていこうと思っています。<br />
スマホから見た時の文字サイズがどーーーーーーしても気になりまして。<br />
あと私が軽率に長文を書きがちであるため、見やすさも考えて分割移植をするつもりです。<br />
<br />
そんな感じでやって参りますので、どうぞよろしくお願いいたします！ -- Posted by 鷹鹿 〔854文字〕 No.1 ]]></description>
	<link>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=1</link>
	<guid>https://takashika29.lsv.jp/blog/?postid=1</guid>
	<category>yomoyama</category>
	<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 18:11:53 +0900</pubDate>
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	<!-- END ENTRIES -->
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